ドイツの「ケアと住まい(共同居宅)」「終末期の医療・介護」視察団
       ~多世代型施設、ホスピス、看取りなどドイツの最新事情を視る~
                              - ドイツツアー2019 -

プランニング・同行 浅川澄一 氏 福祉ジャーナリスト(元日本経済新聞社 編集委員)

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ご案内

●日本より5年早く介護保険制度を始めたのがドイツ。2年前の制度改正で認知症の人や軽度者にも利用対象者を広げました。だが、日本とは仕組みが大きく異なるといわれています。どこが違うのか、日本がこれから取り入れる可能性があるのは何か、じっくり見てきましょう。
●高級タイプから庶民型まで各種の介護施設、それに入居者が多世代にわたる集合住宅、在宅サービスを取り入れる施設などいろいろな種類の住まいと施設を訪ねます。
●在宅サービスの拠点となるソーシャルステーションの役割を学びます。
●人生の最期の段階をどのように迎えているのか。見取りの在り方、終末期医療について医師や看護師などから話を聞きます。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

ツアー概要

研修地:ドイツ≪ケルン、デュッセルドルフ、ボン≫
研修先:介護施設、ボーン・ゲマインシャフト(共同居住型住宅・住宅型有料老人ホーム)、民家型ホスピス、多世代型住宅、認知症グループホーム、ソーシャルステーションなど
期間:2019年6月10日(月)~6月16日(日)
申込締切日:2019年3月20日(木)
参加費用:585,000円(成田発着)
※1人部屋使用追加料金 65,000円
※ビジネスクラス利用追加料金 約550,000円(予約時点で異なります。)

研修企画:株式会社ヒューマン・ヘルスケア・システム
旅行企画・実施:株式会社トラベルパートナーズ
(国土交通大臣登録旅行業第1623号・一般社団法人日本旅行業協会JATA正会員)

問い合わせ先:株式会社トラベルパートナーズ
東京都中央区日本橋箱崎町25-6KCMビル TEL:03-5645-3700 E-mail:shinmura.y@travelpartners.jp
担当:戸塚雄二・新村友紀(総合旅行業務取扱管理者 戸塚雄二)

◆◇◆詳しくは ⇒ トラベルパートナーズホームページで ◆◇◆

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終了ツアー (パンフレット)

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